無人販売
3月の無人販売の売上は13,950円でした 2026年3月の売上は 13,950円 でした。 内訳はこちらです。 野菜 長いも 200円 キャベツ 200円 ブロッコリー脇芽 100円 野菜合計:500円 果物 スイートスプリング 4,750円 グレープフルーツ 3,200円 いよかん 2,400円 し…
去年、無人販売でよく売れたスナップエンドウ。今年は収穫時期を長くするため、苗を時間差で植えてみました。11月・1月・3月に植えたスナップエンドウの成長の様子と、支柱や誘引の工夫について記録します。
知名度は低いのにリピーター続出の柑橘「スイートスプリング」。無人販売で売れなかった柑橘が人気商品になった理由と、その魅力を実体験から紹介します。
豊作だった不知火といよかん。3月になると皮が固くなったり腐りやすくなったりと保存が難しくなります。残った不知火をジュースにしてみたところ、驚くほど濃厚でおいしい飲み方を見つけました。収穫した柑橘を無駄にしない工夫を紹介します。
無人販売2月の売上報告。いよかんや不知火が売れなかった理由を市場価格と販売タイミングから考察。豊作でも売れない現実と、人との交流から感じた学びを記録します。
家庭菜園と無人販売の記録ブログ。 作物別売上や利益を公開しながら、小さな畑のリアルを検証しています。
30cmを超える巨大さつまいもを実食。猛暑で早く成長した理由や、1か月以上の追熟で変わる甘さ、保存の限界、無人販売での意外な反応まで体験を交えて紹介します。
芽が出た越冬じゃがいもは種芋として使える?きたあかりと男爵の特徴も解説。
追熟中の不知火が固くなってきて不安に。調べてみると「少し硬い方が美味しい」こともあると知り、実際に食べて確認しました。無人販売で正直に伝えることの大切さも綴ります。
畑を引き継いで最初に困ったのは食べきれない甘夏でした。だめもとで始めた無人販売が思いのほか好評に。甘夏栽培で学んだことや、実際にやってみて感じたことを紹介します。